Seriously...I Love My McTVlife!

グレイズアナトミー&最新海外ドラマ情報!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | TB(-) | コメント(-) |
♪お待たせ!エピ2です♪

キャプションムービーは今製作中なのでもう少しお待ちくださいね!

読みたい方は【More…】をクリック☆
タイトル:I Am a Tree
Guided By Voicesというグループの曲です。

Meredith/ナレーション:
At any given moment the human the brain has 14 billion neurons firing at a speed of four hundred and fifty miles per hour.
We don't have control over most of them when we get a chill, goosebumps.
When we get excited. Adrenaline.
The body naturally follows its impulses.
Which I think what makes it so hard for us to control ours.
Of course sometimes we have impulses we're rather not control.
That we later wish we hadn't

 
SGH
Meredithはエレベーターの中
するとDerekが入ってくる
ニッコリと微笑みボタンを押しMeredithの後ろに立つ。
彼女の髪を匂うように顔を近づける
嬉しそうな笑顔のMeredith
ドアが開きエレベーターを出る彼女は満面の笑顔だ。

Meredith宅 
キッチンはマフィンで埋め尽くされていた。
作っているのはIzzie何かに取りつかれたように作り続けているのだ。
Dennyに編んだ赤いセーターの上にエプロンを着けている。
手を止め「もう沢山作ったわ…こんなに食べれない…。もう十分よ…。」
と独り言のようにつぶやき呆然とキッチンを見回す。
だが卵をつかみボールに割りいれるのだった。

SGH Burkeの病室
何か企んだように微笑みながらこっそりと入ってくるCristina
部屋のブラインドを閉め白衣を脱ぐ
青のスクラブパンツも脱ぎベッドで横になっているBurkeの上に跨る。
少しボーっとしているBurkeは「何をしてるんだ?」と聞く
Cristinaはスクラブを脱ぎニヤリと微笑む
赤いセクシーな下着姿をあらわにし「触れないからこそ楽しめることってあるのよ。」と結んでいた髪をほどきキスをしようともたれかかると…
ドアが開き男性と女性が入ってくる。
このシーンに出くわした2人は驚いた顔
同じくこの2人をみたBurkeも驚きの表情そして「ママ!パパ!」と叫ぶ。
Cristinaも驚きBurkeのベッドの後ろに隠れる。
Burkeの母Janeと父親Donaldだったのだ。
J:「Preston?」
Cristinaは怖いものをみたように「ママとパパぁ?」とブランケットを手繰り寄せ慌てて身体を隠す。
J:「最近の病院はこんなサービスもあるの?」と険しい表情。
Burkeは静かに天井を見つめるだけだった。


ナースステーション
部屋の見張り役だったTylerを捕まえ文句を言うCristina
C:「ドア見張っててって言ったでしょ!」
T:「コードブルー(心停止救急)があったんだよ。」
C:「Burkeの両親が入ってきたのよ!」
T:「こっちは患者の命を救ったんだ。」
C:「どうでもいいわよそんなこと!さっきの20ドル返して!」
T:「残念だけどナース仲間にコーヒー買ったんだ、患者の命を救ったのを祝ってね。」と言い立ち去る。
C:「絶対返しなさいよ!」
すると後ろに立っていたMeredithは「Tylerのせいじゃないわよ。まったく厭らしいストリッパーなんだから。」
C:「知ってんの?」とため息をつく
M:「みんな知ってるわよ。ストリッパー。」
C:「2人の男とやってるあんたに言われたくないわね。」
M:「ブー!どっちともヤッてないわ。」
C:「はいはい。」
M:「どっちか選ぶまでね。今夜までにどっちかに決められないとコイン投げよ。それまで待てないわ。」
C:「それでよく私のこと厭らしいストリッパーって呼べるわね?」
するとそこへBaileyがやってくる
「巡回の時間よ。それともあんたたち素っ裸になるほうが忙しいんじゃないの?」
その言葉に仰天のCristinaは急いで後を追い「ち、違います!私は素っ裸になんかなってません!」と言い訳する。

Webberのオフィス
自宅に帰れないWebberはオフィスで寝泊りしている。
ブランケットをたたみ振り返ると入り口にAddisonが立っていた。
ノーメークでボサボサの髪を帽子で隠し、ぶかぶかのコートにシャツとパンツとみすぼらしい姿だ。しかもシャツにはコーヒーのシミがついている。
W:「シャツにコーヒーのシミがついてるぞ。」
A:「ソファがベッドがわりですか?」
W:「そんな格好で患者を診るつもりじゃないだろうな?」
A:「そのことですが…今日休暇をいただけますか?」
W:「休暇?何の為に?」
Addisonはうなずきながら「飲むためです。今日は飲みたい気分なんです。
いえ…泣きたい気分なんです。」と捻じ曲げたような笑顔を見せる。
「ですが…私の涙腺はプライドが高くて…だから飲みたいんです…。」
W:「何だって?患者はどうするんだ?」とソファに座る
A:「仕事はできません。飲みたいんです…。」
W:「何か話したいことでもあるのか?それともこれはただのおしゃべりなのか?」
A:「チーフはどうしてオフィスで寝てるんですか?」
「結婚は難しいものなんだ。」とため息を吐くWebber
A:「よかったわ…私の結婚はもう終わりそうなんですもの…!」と顔を両手にうずめる
そんな彼女の肩に優しく手を当てるWebberだった。

朝の巡回
Baileyとインターンの4人は女性患者の部屋へ
この患者、Dana Seaburyは悪性の肺がんに冒されており今日の午後に摘出手術を行う予定だ。
ところが彼女は3種類のホールケーキをベッドテーブルに置きおいしそうにパクついている。
この様子にあっけに取られるBaileyとインターンたち。
彼女に注意をするBailey、そこへWebberも入ってくる
Miss Seaburyは「このチョコレートラズベリースフレ、今まで食べたケーキの中で一番おいしいわぁ!このバナナクリームトルテも負けてないわね。最近のベーカリーって配達もするのよ。さ、先生たちも食べてくださいよ。」と大きく口を開いてケーキを頬張る。
Webberも「午後にオペがあるので食事はいけません。」と言うのだが
「ちょっと明日に延期できます?おいしぃ!これ食べてみてくださいよ!」と真剣に受け止めない。
Baileyは「あなたの腫瘍は悪性で広がりの早いものなんです、早めに摘出すれば…。」
「生き延びる可能性も高まる、でしょ?わかってます。悪性なんでしょ。」DanaはBaileyの口を塞ぐかのように言った。
すると急に笑い出し部屋にいるインターンや医師たちは心配そうな表情。
Danaは笑いながら「まったくおかしいわよね、私、人生一度もタバコなんか吸ったことがないし、お酒も飲んだことがない、ハッパだってやったことないわ。
甘いものも10年以上も口にしてないのに。健康体の鏡そのものの私が肺がんなんて、馬鹿みたいよね?
あら、ごめんなさい。私多分砂糖の取りすぎでハイになってるみたいね!」
Georgeは信じられないといった表情でDanaを見つめる。Alexはこの光景に面白がっている様子、担当のGeorgeは困惑顔だ。
WebberはGeorgeに精神診断とオペの延期を手配するように命令する。

Danaの部屋を出たインターンとBaileyたち
MeredithとCristinaとなにやら意味ありの目で合図をするGeorge
そして心を決めたようにGeorgeは先頭に歩くBaileyの隣に駆け寄る。
G:「あ、あの~え~と…Dr.Bailey」
B:「O'Malley!外科医は”あの、え~と”なんて言葉は使わない!外科医になりたければ外科医のように話すのよ!」
この様子にAlexは痺れを切らし「こいつ、Izzieが復帰できるかどうかチーフに話してほしいって頼みたいだけです。」
これを聞いたBaileyはピタリと止まり振り向く。
G:「Izzie、マフィン焼き続けてるんです。いっぱい…彼女の才能が全部マフィンに費やされてるなんてもったいなくて…。だからBailey先生が…」
「ストップ!」とGeorgeの口を止めるBailey
G:「手を貸してくれるかな、と…。」と少しうつむく
Georgeを睨むBailey
そして次の患者の部屋へと入る

すると「おはようございます。」と、Derekも入ってきてMeredithの隣に立つ。
患者の名前はBen、32歳のゲイ青年。部屋には姉のRuthも付き添っている。
Ben:「今日脳の手術だから僕にとってはグッド・モーニングじゃないな。それに姉もナーヴァスだし、姉は緊張すると汗かくんだ、この部屋窓はあるけど開かないし、最悪だね。」と少しふてくされた顔。
Ruth:「Benjamin」と注意する。
Ben:「今の失礼だった?Ruth?」
Ruth:「お医者様のお話を聞きましょう。」
するとCristinaが症状を説明しはじめる。
「Benjamin O'Rearyさん、32歳です。前即頭葉を圧迫している脳腫瘍の摘出が今日予定されています。ご覧の通り圧迫の為、衝動制御障害がでています。」
B:「考えてること全部が口にでちゃうんだ。それがみんなをイラつかせるみたいだね。このドクターもイラついてるみたいだし。」とCristinaの方をあごで指す。
「でもわかんないよね、いつも神経質でゆがんだ顔してるかもしれないし。あ、僕失礼な事言いました?」」この言葉にインターンたちとDerekは笑いを抑えるようにニヤリとする。
あきれた顔のCristinaは「大丈夫です。」と顔を引きつらせる。
Ruth:「大丈夫だなんていってはいけません。今のBenにはいやみや皮肉って意味が分からない状態なんです。もし失礼なことを言いましたらキチンと注意してください。」
Ruthが話している間MerdithとDerekは意味アリげに微笑み、見つめあっていた。この様子をちらりと見るBen
Ben:「Ruthie,彼女大丈夫って言ってるじゃないか。」
するとCristinaは「いいえ、失礼です。」
Baileyは仲介するように「ドクターYang」とつぶやく
C:「彼、失礼か?って聞いたじゃないですか。」と言い返す。
D:「OK,Benjamin。神経質でゆがんだ顔のドクターYangがあなたの担当です。何か質問はありませんか?」
B:「そこのブロンド、あなたのガールフレンドですか?そのあなたの目つきじゃここで彼女とヤっちゃってるのと同じだね。あ、僕また失礼なこと言いました?」
Derekはのどをエヘンとしながら恥ずかしそうな表情。Meredithを含むインターンたちは笑いを抑える。Baileyは呆れて目を閉じる。

Benの病室の外
出てきたBaileyはクルリと振り向く
Baileyは怒りで歯をかみ締めながら「わたし、あんたたちを誇りに思ってるわよ。そう、私の自慢のインターン。あんたたちのお陰で私の評価も傷つけられるってわけよね。
Grey、あんたラボの検査結果が出るまでちゃんと服着てられるかしら?」と言われ恥ずかしそうなMerdith、へへっと笑うAlex。
するとBaileyは「Karev、あんたはERよ。」と命令する。
K:「え!ERっすか?産婦人科は?」と慌てる。
B:「Montgomery先生は今日病欠よ。だからあんたはERを…」と言ったかと思うとMerdithとCristinaの背後を見つめ、
大きく目を見開き大声で怒鳴りだす「あの掲示板のパンツは誰のなの!!」
掲示板に貼り付けてある自分の下着を見つけ青ざめるMeredith、GeorgeとAlexは笑いをこらえている。
Cristinaは「あれ、あんたのでしょ?」Alexはふざけて口笛を吹く。
掲示板に歩み寄り頭を横に振るBailey。怒りは頂点に達しているようだ。
「ここは病院なのよ!人間の命を救う真剣な職場よ!」と怒鳴る
だがAlexとGeorgeは話を聞かずに浮かれ騒いでいる。
「何がおかしいのか言いなさいよ!」Alexは「い、いいえ何も!」と首を横に振る。
ナースステーションのナースたちもクスクスと笑っている。そこにはCallieもいた。
「いったい誰のパンツなの!」
傍でMeredithはCristinaに「最悪!どうしよう!」と小さな声で囁く。
C:「あんたのだって言いなさいよ!絶対私のだって思ってるわ。早く!」
M:「いやよ!」と小声で言い合いをしているとBaileyが気づく
B:「やっぱりあんたたちのね。いつも私のインターンなのよね。いつも!この聖なる職場にパンツなんか落としたのは一体どっちなの!」
青い顔の2人、この様子を見かねたCallieは「あ、またやちゃったわ~すみません、Bailey先生。」とパンツを掲示板からはずし白衣のポケットに入れる。
「まったく、馬鹿ね、私」とぎこちない様子でその場を立ち去る。
Meredithは彼女の行動に驚きながらも救われたありがたさでいっぱいで彼女を見つめる。
一方のGeorgeも驚きながらも複雑な顔。

BaileyはMeredithにカルテを大量に渡す。
「O'MalleyとYang、あんたたちは担当の患者のプレップよ。Karev、あんたはER、Greyはカルテチェック。あんたたち、私に恥じをかかせるようなことはするんじゃないわよ。O’Mallyどういう意味かわかるわね。」
G:「ワイヤーを切ったり心臓を盗む前は必ず先生の許可をえること。ってことですか?」
馬鹿ね…といった表情のMeredithとCristina
「あんた、お利口さんのつもりなの?」とGeorgeを睨むBailey
「い、いえ」と俯く
「そんなのは止めときなさいよ!!」と立ち去るBailey
Georgeは「すっげーな!」とその場を去っていく。
同じくCristinaも「ナチ復帰ね。」とため息交じり。
Alexも「前よりスゲエんじゃねえか?」とそれぞれ自分の配置場所に向かう。

するとCristinaはBurkeの母Janeと廊下でバッタリ会ってしまう。
C:「あ…Burkeさん…私Cristinaと申します。さっきお伝えしたかもしれ…」
J:「あなた、さっきMiranda Baileyのことをナチと呼んだわね。」と眉間にしわを寄せる
C:「は?え?あぁ はい、で、でもそれは…」
J:「あなた、ナチは世界最悪の大量殺戮を行ったのもちろん知ってるわよね?そしてそれは人種差別主義から始まったものよ。
医者とか地位は関係なく、有色人種の女性として”落ち”でそんな言葉を使うのはよろしくないと思うんだけど?」
C:「今後は気をつけます。Burkeさん。」と苦笑い
するとそこへDerekがやってくる。
「Burke婦人ですか?Prestonのお母様?」
J:「はい、そうです。あなたは…?」
D:「Derek Shepheredです。息子さんの手術を担当したものです。」
と言い握手を交わす。
J:「まあ!ありがとうございます!素晴らしいドクターでしかもハンサムなのねぇ。」とチラリとCristinaを見やる。
Cristinaは顔を引きつらせながら「そうなんです。」とうなずく。
J:「あなたのお母様、あなたの事きっと誇りに思っていらっしゃるでしょうねぇ。
先生、あの失礼かとは思いますがあなたのインターン生をちょっとお借りしてもよろしいかしら?一緒にコーヒーを飲みながら話したいことがありまして…すぐに戻しますわ。」
恐怖の表情のCristina、だがDerekは「勿論です。ドクターGreyがカバーできますので。」
Cristinaは慌てて「あ、ド、ドクターGreyは忙しいんです。Bailey先生の命令でカルテチェックをしていますので戦場状態なんです。あ、ドイツの戦場って意味ではありませんが…。」
Derek:「Bailey先生には僕から声をかけておくから、いいね?コーヒーデート、楽しんでくださいね。それじゃあ。」と立ち去る。
Janeはにっこりと笑い「ありがとうございます。」と礼を言う。
Derekは近くにいたMeredithを連れ非常階段へと消えていく。
Cristinaは「あの、え~と ちょっとすることが…数分後にカフェテリアでお会いてもよろしいですか?」
Janeはうなずき「もちろんよ。楽しみに待ってるわ。」と意味ありの微笑みを見せる。

非常階段に誰もいないことを確認するDerek
「エレベーター以外もいいもんだな。公共の場って感じで。」とMeredithの前に立つ
M:「あなた結婚してるのよ。それにあの言葉。」
D:「ああ、言ったよ。」
M:「いつもだったらあなたが言ったことがすっごく嬉しく思うし、それにあの掲示板のことだって笑えるんだけど。。。」
Derekは困惑した顔で「掲示板?何のことだ?」
M:「でもあなたは結婚してる、だからこの状況はフツーじゃいないわけよ。てことは私”家庭荒らし”ってことでしょ?実際そんな自分が嫌いなんだから…」
D:「君にプレッシャーをかけるつもりはない。時間はタップリあるんだ。君に分かってほしいのは君と出会う前から僕の家庭は壊れていたんだ。僕はそれを建て直す気持ちは一切無い。」
M:「ぜんぜん?」
D:「そうだ。君の選択がどうあれ、僕とAddisonは終わったんだ。」といいMeredithに急接近する。
M:「あなた、前も同じこといったじゃない。」
D:「分かってる、でも今度は本気だ。Addisonに会ったらハッキリと言うつもりだ。」
M:「ほんとに?」
D:「ほんとだ。」
Derekは彼女に顔を近づけキスをしようとするがそこへドアが開きCallieが
二人の様子に憤慨したような表情のCallie
Derekはクスッと笑いその場を立ち去ってゆく。
CallieはMeredithにさっきの下着を手渡し「あんたたち、ホテルにでも行ったら?」とニヤリとする。

ChristinaはBurkeの部屋へ
ソファには父親Donaldが座り新聞をよんでいる。
Donaldの存在に気づきハッと立ち止まるCristina、少し頭を傾け挨拶をする。
「ねえ!」とDOなldに聞こえないように小声でBurkeに話すCristina
「あなたのお母さん私とお茶したいっていってるのよ!!」
「で?」と別に気にもかけない様子のBurke
「お母さん私のこと人種差別主義だって思ってるのよ!それにストリッパーとも思ってるはずだわ!あ~人種差別主義派のストリッパーよ!最悪!」
彼女の様子にBurkeは笑いDonaldは興味深そうに新聞に隠れて聞いている。
「何がおかしいのよ!何もおかしいことなんてないわ!」
「だって、面白いじゃないか。あれが僕のママなんだよ、Cristina」
「ママ…。」といやみっぽく言う。
「ママのことをもっと知れば君もきっと好きになるはずだよ。みんなママのことが大好きなんだ。」
「助けて!カフェテリアに来てよ!わかった?助けてくれないと…!」と脅迫交えた助けを求めるCristina
父親がいるため大きな声を出せない彼女は気をとりなおし部屋を出て行こうとする。
その時Donaldと目があいぎこちないそぶり。
そしてドア元でBurkeの方を振り向き「来なさいよ!」とジェスチャーを見せ睨みをきかせる。
小さく頷くBurke。Donaldはククッと笑い、Burkeも一緒に笑うのだった。

Webberのオフィス
ノックをし入ってきたのはDerek
Addisonの居場所を聞きにやってきたのだ。
Addisonから聞いた話をDerekに伝えるWebber.
Meredithの関係がバレたことを知らなかったDerekは少し驚きの表情を見せる。
もう少し時間を、とアドバイスするWebber、だがDerekはAddisonとは別れる決意をWebberに伝えオフィスを出て行く。

Benの部屋
Benの血液を採取するMeredith
Ben:「痛っ!Ruthie,僕オペしたくないよ。」
Ruthは「だめよ。手術を受けないと。」
「わかってる。」と独り言にように小声で返すBenそしてMeredithを見つめ
「あんたきれいだね。でもちょっと疲れが顔にでてるよ。それにコンディショナー変えたほうがいいんじゃない?」
これにニッコリと笑い返すMerdith
「失礼よ、Benjamin!」と姉に注意される
「そうかな?」と聞くBen
だがMeredithは全く気にしていない様子で「いいえ、全然失礼じゃないし、ホントのことだわ。
それに誰もそんなこと言ってくれないから返って新鮮よ。」と笑う。
「あの脳外科医とヤってんの?」と聞くBen
Ruthは「Ben!!」と大きな声を出す。
「いいんですよ。」と姉をなだめるMeredith「答えはNOよ。でも今日のところは、って感じね。」
「僕だったらヤっちゃうな。Shephered先生ってめちゃカッコイイしあの傲慢さもセクシーだし。
ゲイだったらヤッてるよ。でも先生ならヤレそうじゃん。何我慢してんの?」
ボールペンをカチカチっとさせニヤリと笑うMeredithだった。

ナースステーション
カウンターでカルテを見ているCallie、近くにはMerdithもいる。
そこへGeorgeがやってくる。
Callieにぴたりと体をくっつけカルテファイルを取るGeorge
「私のこと誘ってんの?」とニヤリとするCallie
「ただ…パンティのことが気になってね。なんで黒いレースの君のパンティが掲示板になんかに貼ってあったのかね。」
「やっぱり誘ってんのね。」
Callieはその場を離れるが後ろについてくるGeorge
「違う、誘ってるんじゃない。僕が見たこともないパンティがどうして掲示板に貼ってあったんだ?」
この2人の様子を傍で心配そうに伺うMeredith
「ワォ、嫉妬してんのね。」
「違う!嫉妬なんかしてない。」
「メラメラって?」
「違う…。」
「そうなんでしょ?」
「う~ん…」とうなっているGeorgeの横を「きゃ~!!」とDanaが車椅子で素早く横切って行った。
そして彼女の後ろにはもう一人の男性患者が車椅子で追いかけている。車椅子レースだ。
「やばい!Ms Seaburyだ!ちょっと止まれ!」と後を追いかける。
MeredithはCallieに近づき「私から言っておくから。」
「何を?」と聞くCallie
「パンティの本当の持ち主よ。」
「ダメ!絶対!あの子嫉妬してるんだから。」
この言葉に悟ったような笑みを浮かべるMeredith

ER搬送入り口
救急患者が運ばれるため準備するAlex、CallieとBailey
A:「あんたとO'Malleyか?マジで?」
C:「あんたに関係ないでしょ?あんたが外科医って方が信じらんないわね。」
B:「Karev, 彼女はレジデント、あんたより上なの。私的質問は止めなさい。」
C:「いいんです、ドクターBailey」
BaileyはCallieを鋭く見つめ「彼は私のインターンよ。いい悪いは私が決めるわ。わかったわね?」とAlexを見る
だがAlexは「NO」と答える
おおきな声で「何がわからないわけ?」と怒鳴る。
「先生が何でIzzieと話をしてくれないのかがわかりませんね!」と言い返す。
Callieは呆れた顔
Baileyは「あんた本気?今日の私にそんなこと言いたいわけ?この今日とゆうこの日に!?」と怒りをあらわにし搬送口へと出て行く
Callieは馬鹿ね、といった表情でAlexを見やり搬送口へ出て行く
外には救急車が到着したところだった。

救急患者は14歳のHarley Hernandezという少年。
道路でリージュボード遊んでいたところ車にぶつかり高く投げ飛ばされ木の切りくずの上に着地。
なんと木が体を突き抜けている。
Baileyがかすかに意識のあるHarleyに声をかけているとある男性が担架に駆け寄ってくる。
「おまえは何て馬鹿なんだ!だからこんなことに!」
「父さん?」
「おまえの友達も馬鹿ぞろいだ!お前は天から授かった意味もわからんからこんなことになるんだ!」
男はHarleyの父親Jeffreyだった、Harleyにつかみかかろうとする父親を止めるAlex、激しく抵抗するJeffreyを力ずくでコンクリートの壁に押し当て誤って怪我をさせてしまった。
その間に担架はすばやく病院内へと。
鼻から血を流し「ちくしょう」と小声で言うJeffrey
Baileyは駆け寄り「大丈夫ですか?」と声をかけるがJeffreyは息子の居所を聞き
担架の後を追いかけていく。
BaileyはもちろんAlexにカンカンだ。
Alexは「あの人担架を止めようとしてたじゃないですか。」と言い訳する
「違うのよ!あの人は自分の子供があんなことになって恐怖におびえてんのよ!
子供の体に気が突き刺さってんのが見えなかったの?
Alexよく聞くのよ!私の下にいる間は荒っぽいまねするんじゃないわよ!
そして私の権限を軽く使うようなまねはやめる!それから人間一人死なせたあんたのガールフレンドの肩を持つのもやめな!わかったわね!!」
「アイツ俺の彼女じゃないんすけど。」と強張った顔で言い返すAlex
Baileyは何も言わず病院へと入っていく。Alexは後を追いかける。

カフェテリアテラス
「知ってると思うけど、Prestonは大学を主席で卒業したのよ、それから…」と息子の自慢話を始めるJane
「あ、はい、存じてます。実は私も主席で卒業したんです、スタンフォード大を。」と自慢げに言うCristina
「あら、じゃあ専門はなあに?産婦人科かしらそれとも家庭医療とか?」
「い、いいえ、私は外科医プログラムにはいっているので。。。」
「えぇ?結婚しても?」
この言葉に驚くCristina「け、結婚?何の話ですか?」
「Cristina、一度は可能性を考えたこともあるでしょう? まったくいい年してるのに。私のPrestonと結婚したくない女の子なんかいるわけないじゃない?あの子はハンサムで、頭も良くて、あの子はね、私にとって世界中で一番大切なのよ。」
「あ、そ、そうですか…」とJaneの異常な愛情に青ざめるCristina
するとBurkeがローブをはおりやってくる。
助け舟が来たように「あ、Burke、あ、いえPrestonが来たわ!Prestonが来ましたぁ!」と慌てて立ち上がるCristina。
Prestonの登場にJaneはCristinaの動揺を察した。
Burkeはわざとらしく「あぁ、僕の大好きなレディ2人に一度に会えるなんてうれしいな。」とにっこり微笑みJaneの頬にキスをする。
「Preston,ベッドから出て何をしているの?」
「あ、え~とちょっと足を伸ばしたくてね、ママ」
「そんなことしちゃダメよ、あなたには休養が必要なのよ!」
「わ、わかってるよ、でも新鮮な空気も吸いたいし、ちょっとストレッチしたり…あと…コーヒーも飲みたくて…さ。二人ともコーヒーは?」
この間にCristinaはBurkeに椅子に座らせるように合図を送る、Janeはそれを横目でキャッチする。
Cristinaは「コーヒーは今飲んでるわ。だから座って。」と顔を引きつらせる
「あぁ…じゃあちょ、ちょっとまってて」とコーヒーを買いにテーブルを立ち去るBurke
J:「あなたが無理やりさせたのね。」
C:「何をですか?」
J:「Cristina,よく聞いてちょうだい。私あなたのこと嫌いって訳じゃないのよ。あなたは頭も良くてとっても魅力的な女性だわ、でもあなたはわがままね。」
C:「は、はい?」
J:「自分が困ってるからって病人のPrestonをベッドから引きずり出すなんて、わがままだわ。Prestonは心が優しい子だからあなたに合わせてるのよ。
でもこの組み合わせじゃあ続かないわね、きっと。」とCristinaを鋭い目で見つめる。
Cristinaは不意をつかれた表情、そこへBurkeがトレイを持って戻ってくる。
「ママにはスコーンを買ってきたよ。」とトレイを置く
Cristinaは静かにコーヒーを啜るのだった。

Harleyの緊急オペ
父親のJeffreyは待合室で待っている
Webber, Bailey, Callie、3人のドクターで行っており大掛かりなオペだ。
Alexもアシスタントとして参加している。
オブザーブ室もかなりの見学者であふれている
その中にはCristina、GeorgeとMeredithもいる。
G:「あれって木、だよね…?」
Georgeを完全に無視しながら話すCristinaとMeredith
C:「私の母といい勝負だわ。絶対なにか縁があるわね。」とMereithに話しかける
G:「どうやって手術してんだ?」
C:「2人とも腹黒くて邪悪よ、George!みえないでしょ!」と足でGeorgeを蹴る
M:「ストリッパーCristinaはどこいったのよ?あの子とつるんでる方が楽しいかったのに。」
C:「次に会ってまた馬鹿にしたように見られたら、思ってること全部吐き出すわ。
私のこと人種差別主義者って呼びたいなら、反対に男女差別主義者って呼んでやるわよ、結婚してからキャリアを変えろってか?50年代じゃないつーの!今度向かってきたら受けてたってやるわ!」と意気込む
M:「そうね、受けて立つべきよ。」
C:「あたりまえよ。」
M:「そうよ!受けてたつのよ!真実を吐き出して、本能に従うのよ!」
傍でアツく語るMeredithに冷たい視線を送るCristina
「あんた、いつものヤラシイエロ女の影もないわね、あの子のほうがクズっぽくてそんなクっサイこと言ってなかったわね。」
無視されているにもかかわらず振り向き口を開くGeorge
「女の子って時と場合によってパンツとかも着分けるの?」と聞いてくる。
だが2人とも完全無視。
M:「私決めた。Derekに決定よ。Finnも捨てがたいけど…でもDerekはDerekだもの。本能に従うわ!」
あきらめたGeorgeはウィンドウに目を戻しオペを見学する。
C:「そんなんはどうでもいいわよ、それより私の患者返してくれない?私が"ママ"から追い込まれたときに盗んだ患者。
M:「いいわよ、どうせ家に帰ってIzzieチェックする番だもの。」

Danaの病室
呼び出されたGeorgeが慌てて部屋へ駆け込むと看護士のTylerがいた。
なんとDanaは病院のショップでチョコレートを万引きして捕まったというのだ。
Danaは「あんなこと初めてよ!もうすっごく興奮しちゃった!」とニコニコしながら荷造りをしている。退院すると言い張るのだ。
Georgeは止めようと説得する
G:「退院?ダメです!あなたは病気なんです、ベッドでの休養が必要なんです。」
D:「それって死ぬ準備でしょ?」
G:「違います、オペの準備です。」
D:「もしかすると、でもそうじゃないかもしれないわ。だから60%の生存率しかないんでしょ?ってことは手術してもしなくても10人の内4人は死ぬってことでしょ?
私はね今までの人生ずっと閉じ込められて抑圧されて息苦しい思いで生きてきたの、ルールを守るだけのような人生はもう終わり。あなたもそうしたほうがいいわよ。世の中のみんなね!」
G:「じゃあ、オペは?」
D:「ドクター、私、自分の人生を主張してるだけよ。でもそんなこと病院のベッドじゃできないでしょ?」
G:「そんなことをすればあなたは死ぬんですよ。」
D:「そうなるかもしれない、でもその時が来たら、絶対後悔しないわ。」と言いチョコレートをパクリと食べ「おいしいぃ!」と漏らす。

Meredith宅
Izzieをチェックしに帰宅したMeredith
マフィンだらけのキッチンにあっけにとられるMeredith
Izzieの姿は無い。
マフィンを手に取り一口食べるMeredith
するとドアベルが鳴る
ドアを開けるとFinnだった。
お互いびっくりする2人。
F:「なんだ、病院かと思ってた。」
M:「仕事だけど、Izzieの様子を見にちょっと帰ってきたの」
F:「僕もなんだ。」と言い紙袋を掲げる「ランチ持ってきたんだ」
Meredithは「Izzieにランチを?」と微笑む
F:「妻が亡くなったとき、みんなかける言葉は無くても、食べ物を持ち寄ってきてくれてね、それって結構助ったんだ。だから...ね。」
M:「Izzieに食べ物を?」
F:「そうだよ」
M:「私が居ないってわかってて?」
F:「そうだけど…いいかな?」
M:「勿論よ!すごいわ…あなたって優しいのね…とっても優しくて思いやりがあって、センシティヴ…」
F:「Meredith、君にプレッシャーはかけたくないんだけど、君はどちらか選ばなきゃいけないんだ。でも時間をかけても構わない、でもハッキリさせておきたいことがあるんだ。」
M:「何…?」
F:「僕はそこまでセンシティブな男じゃない…」
と言いMeredithに情熱的なキスをする
そしてFinnはボーっとしているMeredithに紙袋を渡し
「良い一日を」と囁きにっこり笑い出て行く。
Meredithは壁によりかかりため息をつきながら後ろに頭を打ち付けるのだった

エメラルドシティーバー
カウンターを拭くJoe、するとそこへDennyの赤いセーターを着ているIzzieがはいってくる。マフィンが沢山入ったバスケットを両手に持っている。
みすぼらしい彼女の姿に心配顔のJoe
J:「Izzie、大丈夫かい?」
「マフィン焼いたの…」とバスケットを持ち上げる
J:「そうか…」とうなずく
I:「沢山作って置く場所なくなちゃって…それにきっとJoeも食べたいだろうな、と思って、私焼き菓子上手なのよ…。」
J:「ああ、もちろんさ、ありがとう。」と言いバスケットを取る
すると酔っ払ったAddisonがバスルームから出てきてIzzieに気づく
「あ~らドクターStevensじゃなぁい?」
I:「ドクターなんて…呼ばないでください…」と俯く
バーカウンターの椅子に座り「OK!じゃあ私のことドクターShepheredって呼ばないでね。はははぁ!まったく笑っちゃうわよねぇ。」
Izzie:「彼女、酔ってるわね。」
J:「ホントだな。」
A:「あんなたさぁ、あなたの友達のあのヤっリまん女がわたひのチョーダっラシナイ旦那とヤッたって知ってんのぉ?」
I:「そのマフィン食べてください、おいしいですよ。きっと気分が良くなるはずです。」
A:「それはもう手遅れかもねぇ…」
Izzieは小さな声で「私も…。」と言いバーを出て行こうとする。
そしてJoeに「先生に飲酒運転させちゃダメよ、Joe」と言いドアを出る。
そんな彼女の後姿を心配そうな目で見つめるJoe
Addisonはマフィンをつかみ口いっぱいに頬張り「ん~おいし!」と言うのだった。

SGH ナースステーション
Burkeと楽しそうに話しているJaneを窓越しに眺めるCristina
M:「あの人まだ居るの?」
C:「トイレにも行かないのよ。絶対人間じゃないわね。」
M:「あのさ、FinnがねIzzieにランチもってきたのよ。」
C:「Izzieチェックしに帰ったの?」
M:「そ、居なかったけど、でもマフィン作りが終わったってことでいい証拠かも。でさ、Finn,Izzieにランチ持ってきたのよ、Finnってほんと優しいのよね~。」
C:「てことは、Finnとは別れないってこと?」
M:「だってFinnって悲しんでるルームメイトにランチ差し入れするような優しい男なのよ!だからDerekは捨てるわ!」
C:「ふ~ん、ハイハイ」と言いBurkeの部屋を見るそしてMeredithに向き直り「言っとくけど私は自己チューなんかじゃないわよ!Burkeの側についてるもの、それに…今朝なんかストリップしたんだから、それってわがままじゃないわよね?プラス手術もするのよ!自己チュー人間は人の命なんか助けないんだから!」と言い立ち去るCristina。
あっけに取られるMeredith、ふと横を見るとGeorgeがかわいいナースと意味ありげに見詰め合っている。
M:「George!」
G:「何?」
M:「あのナースと何してんの?」
Georgeはまた彼女のほうを向くするとナースはにっこりと微笑み返す。
G:「僕は若くて健康だ、人生楽しまなきゃ。」
面白そうにGeorgeを見るMeredith「あのパンティのこと?まだ嫉妬してるの?」
G:「嫉妬なんかしてない。ただ人生を楽しんでるだけさ。」
と言いナースのほうに振り返ると悲しくも姿を消していた…。

Benの部屋
Benを検診するCristina
B:「先生は彼氏いるの?」
心音を確認しようとしているCristinaは答えない。
B:「彼氏いるの?彼氏いるの?彼氏いるの?」
頭にきたように聴診器をはずす
姉のRuthは「答えるまで同じこと繰り返すんです。」と教える
C:「はい、居るわよ。」と言いライトを当て目をチェックする。「はいこっちを見て」
B:「もし僕に彼氏がいたら絶対先生みたいにイラついたりしないな。どうしてそんなに怒ってるの?お堅い性格だから?それとも彼氏がお堅いとか?それとも・・・」
C:「誰もお堅くないわよ。」と首腺を触る「彼氏のお母さんが私のことわがままだって言うのよ。だから。わかった?」
B:「わがままなんだ?僕には自分に溺れてる感じに見えるよ。」
R:「Ben!」
C:「私は外科医なの、外科医になるにはそれ相応の自身が必要なの。私の彼はそれは十分理解してることよ。でもお母さんは理解できない、ま、それは彼女の問題だけど。」
B:「僕も彼氏がいたよ。脳腫瘍も事も十分理解してくれた、僕のこと愛してくれてたけど彼のお母さんは僕のこと嫌ってた。こんな風に失礼なこと言ったりするのが嫌だったみたい。お母さんがどう思ってても関係ないって言ってたけど…でも結局…ね。それから2年たって僕のそばにいるのはデブの姉だけだしね。」
C:「Benjamin!今のはお姉さんに失礼よ。」
B:「ごめん。」

Benのオペを始めるDerekとCristina
そしてHarleyのオペと交互に映し出される。
木を抜く作業にかかるドクターたち、
抜いた時の出血を抑えるため準備にかかる
Webber:「Karev,肝臓を押さえてろ、そう、そうだ、動くなよ、それから電ノコの君、私たちが内臓全部を押さえるまで動くな。Bailey,この子のご両親は?」
B:「母親がまだ到着していません。」
するとAlexが口を挟む「父親は見ましたけど彼を非難するのに忙しそうでしたけどね」
Baileyは冷たい口調で「あんたは口を出さなくていいの。いい加減にしなさい!」
A:「ごもっともですが、Bailey先生、あんた俺のことIzzieと間違ってるんじゃないですか?」
AlexをにらむBailey
そしてWebberが号令をかける

一方にBenは脳が膨張し心臓が停止する。
電極パドルをあて蘇生を行うCristinaとDerek

Harleyに突き刺さった木は少しずつ引き抜かれていった
だが突然モニターから激しい警報音が鳴りはじめる。
血圧も急降下を始め、腎臓と肝臓動脈から大量の出血が。
Webberは電極パドルで蘇生を試みる。

エメラルドシティバー
バーには大勢の客でににぎわっている。
酔っ払っているAddisonはIzzieのマフィンを食べている。
隣には呆れ顔のBaileyが。
バスケットのマフィンはすでに半分ほど減っていた。
舌の回らないAddison「次のプランが決まるまでデブになるってきめたのっ。このマフィンぜぇ~んぶ食べてスンバらしいぐらいぶっくぶくに太ってやるの!」といったかと思うと鼻をすすり泣き始める「終わりよぉ…もう終わっちゃったのよぉおお。これから私の人生もう終わりよぉ、Miranda!なんでこんなことになっちゃうのよぉ…汚ったないパンツにダッサイタキシードでなんで私の人生が終わっちゃうわけ?私こんなに魅力的な女なのにぃいい、ねぇAmanda?」
Baileyは睨みをきかせ「Mirandaよ。」
A:「あ、そうだったぁ」そこへJoeがやってくる「Joe,私って魅力的な女よねぇぇ?」と上目づかいする
Joeは「僕彼氏いるから。」と苦笑い、マフィンのくずを片付け始める。
「いいわよ、あなたから言われなくても十分自分がワイルドで魅力的な女だって知ってるわぁ。らいるろで魅力テッキ!」
Joeは微笑み「その通り。で、君のワイルドで魅力的なタクシーが待ってるよ。」
A:「あらら。」
J:「10時になったらタクシー呼んでっていってたじゃないか。もうその時間だよ。」
A:「じゃあもうオシマイね。」
B:「そうね。帰ったほうがいいわ。」

カウンターではあのDanaが沢山のカクテルグラスを前に座っている。
するとAlexも端で一杯やっていた。
DanaはAlexに声をかける「あら、一杯おごるわよ。た~くさん飲んじゃった。メニュー全品試してるのよ。」
とAlexの隣の席へと座る。
A:「あ、今朝のケーキのひと?手術はどうなったですか?」
D:「ああ、いいのよ今のところは未定。あなた、ドクターでしょ?」
Alexはうなずき「そうです。ドクターですよ。」
D:「一緒に飲んだりしてもいいのかしら?」
A:「大丈夫ですよ、Joe!」と言いビールを掲げもう一杯オーダーする。

同じくバーにいるのはGeorgeとMeredith
さっきのカワイイナースも他のナースと一緒に違うテーブルで飲んでいた。
ダーツをしながら彼女と目でいちゃついているかのようにみつめあう。
Georgeはそのお陰でダーツをはずし床に落ちる
M:「George,ダーツで誰か殺す気なの?何してんのよ。」
G:「いいじゃん。Callieがヤッてんなら、僕だって…」と言いダーツを投げる
ダーツは的の横に座っていたナースの真横をすばやく横切り壁に突き刺さる。
びっくりしたナースは「ちょっと!あぶないでしょ!」とGeorgeに怒鳴る。
Meredithは彼のシャツをつかみ「George! Callieってチョーホットじゃない!しかもセクシーでしょ?
それに彼女あんたにべた惚れじゃないの。ダーツであのナース殺すよりホットでセクシーCallieとラッキーなことしてきたらどうなの?」
この言葉にGeorgeは素早くバーを出て行くのだった。
そこへCristinaがやってくる
C:「あいつどこ行くの?」
M:「一発ね。」
C:「なんなのよ、あのバンビが一発ヤれて私はBurkeと5分と一緒に居られないなんてどーゆことよ!」
Meredithはコインを取り出す。
C:「何してんのあんた?」
M:「もう今日は終わりなのよ。コインで決めるわ。あんた決めてよ。」
C:「じゃあ脳外科は表(ヘッド)」
M:「OK」そしてコインを投げる。
コインは音を立ててテーブルに落ちる。(結果は見えない)
コインを見つめる2人
M:「決定。」
C:「はぁ?まじでコインで決めちゃうわけ?」
M:「Benを見習ってね。衝動的で正直に生きる、コレが私の新しいモットーよ。」
C:「Benjamin死んだわよ。」
Meredithはショックと悲しみの顔だ。「Benは衝動的じゃなかったのよMeredith。彼は正直でもなかった。病気で脳がやられて、死んじゃったのよ。」
Meredithはコインを手に取りポケットにしまいこむ。

Harleyの父親Jeffreyもバーで一人静かに飲んでいた。
近くを通ったBaileyは彼に気づく。
「Hernandezさん?一緒によろしいですか?」と言い隣に座るBailey
目の前にはIzzieのマフィンバスケットが置いてあった。
「大丈夫ですか?息子さんは良くなりますよ。」と優しく声をかける
Jeffeeyは今にも泣きそうな顔だ。
「あの子友達と遊びに出かけて…私が行かせてしまったから…判っていたのに!友達が丘の上にリージュ用のドライブウェイを作っていて…私の頭の中であの子が坂を滑ってく姿が見えるんですよ・・・私が止めなかったばっかりに…あんなことやらせなければ!」とため息をつき一口飲む。
B:「子供自身自分たちコントロールできなることはよくあることです。それはあなたには…」
J:「いいえ、できます。私たちでコントロールできるんです。子供の親としての責任です。離婚してからあの子とは2週間おきしか会えなくなって…リージュボードを買い与えて後悔してます。ひとりであんなことをさせるなんて今まで許したことがなかったのに。甘くなってしまったんですよ。あの子に父親が必要だって時にね…。」
手に取ったマフィンを何も言わず見つめるBailey。

一方のAlexとDana
DanaはAlexを誘いトイレで落ち合うように耳元で囁く
トイレへと消えていくDana。
Alexはグイっとビールを飲みササッっとトイレへと忍び込むのだった。

SGH 
廊下を歩いていたWebberは倉庫から音楽が聞こえてくるのに気づく
倉庫の奥に入っていくとCallieが音楽にあわせ下着姿で一人でダンスしていた。
強張った笑顔でCallieを見るWebber
「エクササイズかい?ドクターTorres?」
びっくりしたCallieは音楽を止める「は、はい、チーフ…」と同じように強張った笑顔を返す。

エメラルドシティーバー
バーのテーブルに座り入り口ドアを見つめるMeredith
するとFinnが現れる
彼を見てにっこりと微笑むMeredith
「Hi」と挨拶を交わす二人
そしてドアを見ると今度はDerekが入ってきてFinnの隣に立つ。
お互いを見やる2人
M:「2人とも来てくれてありがとう。来てもらった訳はね…私あなたのことも(Finn)、あなたのことも(Derek)好きなの。」
この言葉に顔をしかめる2人の男
「決められると思ってたんだけどこれが中々ね…だからこのオプションをじっくり考えるいいチャンスだと思って。」
D&F「オプション?」とお互いを見る。
M:「そ、オプションを決めるいい考えがあるの。デートよ。デート。」
Derekは納得したように「デートね」
M:「そう、ちょっとトライしてみたいの。」
D:「デートしてみたいのか?」
彼女は唇を噛みながら「Yes」と答える。
F:「僕たち2人一緒に?」
M:「そうよ。もし嫌だっていうなら別にいいわよ。でもデートしてくれたら、私嬉しいわ。」といいジャケットをつかみ立ち上がりバーを出て行った。
残された2人
F:「あんた辞退するんでしょ?」
D:「いや、君は?」
Finnは首を横に振る「そんな気ないね。」と挑発的な笑みを見せる。

SGH Callieの秘密の部屋
ベッドの上でコーヒーを飲みながら話をするCallieとWebber
ここに居座っている理由を話すCallie
C:「出て行かなきゃいけないんですか?」
W:「私にはどうすることもできないんだ。病院のルール違反だと君もわかっているはずだろ?」
C:「私は出て行って、チーフはオフィスで寝泊りOKなんですか。」
W:「知ってたのか。」
C:「はい、人間観察好きなんです。」
W:「じゃあ君も出るのなら、私もルールを守るよ。」
するとGeorgeが倉庫のドアを開き入ってくる、手には花束を持っている、棚で2人の姿が見えないGeorgeは大声で
「嫉妬してたことは認める!でも他の男に君のパンティを触られるなんて考えたくないんだ!」と言いながらCallieの秘密の場所へ顔を出す
ベッドの上でWebberと下着姿で話しているCallieの姿を見たGeorge
「ま、マジかよ!」と青ざめ部屋を走り出る。
Webberは落ち着いた様子で「あれ、どうにかしたほうがいいぞ。」とマグカップをCallieに渡す。
恥ずかしそうに「はい、チーフ」と答えるCallie

エメラルドシティバー
情事を終えトイレからDanaが出てくる
興奮冷めやらぬDanaの頬は赤くなりカーディガンのボタンをかける。
カウンターの椅子に置いてあったコートをつかむ。
グラスを拭くJoe「もう帰るのDana?」と声をかける
D:「病院に戻るわ、このガンやっつけてやるのよ。」
J:「頑張って。」
Danaは満面の笑みを浮かべバーを出て行く。
そして同じく満足の笑みを浮かべながらAlexが
Baileyがそばのテーブルにいた
Baileyは彼に歩み寄る。
B:「Alex,今日のことだけど…」
A:「ドクターBailey,ホント、患者に荒いことするべきじゃないですよね。」とちょっと皮肉を交え大きな笑顔で答えバーを出て行く。

SGH Burkeの部屋
Janeは未だにBurkeの部屋にいる。
心配そうに自分の手を見つめ「ママ、これ以上回復するかわからないんだ…」とつぶやく
Janeは彼の手を握り「きっと良くなるわ。ママにはわかってるもの。」と言う
そこへCristinaが入ってくる、彼女に気づいたJaneは「あら、Cristina,Prestonはもう寝る時間なのよ。」と冷たく言う
C:「すみませんお母様、私もう帰りますが、何か必要なものはないかと思って寄ってみたんです。」

JANEは微笑み「いいえ、何も。」と答える
Cristinaは少し悲しげな表情で「お休みPreston…」と言い部屋を出て行く
そして廊下でDonaldと出会うそしてすれ違いざま彼は「がんばれよ。」とCristinaにポツリと言うのだった。
彼女は振り返りDonaldの後姿を見つめる。

SGH入り口外
Callieはスーツケースを引き近くのベンチですねているGeorgeの元へ歩み寄る
Georgeは上向きに寝転がり夜空を見ている。
隣に座り顔を近づけるCallie
C:「あのパンティだけど…」
G:「ん?」
C:「私のじゃないわよ。」
G:「ほんと?」
C:「そしてあのジェラシー・・・」
G:「なに?」
C:「めっちゃセクシーよ。」
Georgeは顔を上げスーツケースに気づき「何コレ?」と聞く
Callieは微笑みキスをする。

Meredith宅 
深夜になってもキッチンでマフィンを作り続けるIzzie
キッチンに入ってくるMeredith, George そして Meredith
彼らのほうを見ず小麦粉をカップで測りながら「忙しいのほっといて。」と言うIzzie
すると3人の背後から「Izzie」という声が
Izzieは手を止め3人の方をみると背後からBaileyが
3人に出て行けというような目つきをするBailey、Georgeはうなずき3にはキッチンから出て行く。
BaileyはIzzieに歩み寄り近くの椅子にバックを置いた。
「Izzie,私が甘かったの。赤ちゃんを産んでから絶対変わらないって心に誓ったのに…でも変わってしまうのね。子育てと仕事で疲れて、教えることを止めてしまった。あなたが一番先生が必要なときに私は教えることを止めてしまったの。」
Izzieはマフィン生地を混ぜながら「先生は私を止めることは出来なかったわ。」
「いいえ、止めることは出来たはず。あなたは自分を止めることは出来なかった、でも私には出来たはずよ。昔だったらね。私がみんなに甘くなったから…Dennyのことは私にも責任あるの。だから、戻ってきてほしいの。」Izzieの隣へ歩み寄る
Izzieは手を止めじっとしている。
「チーフと話して、一緒にこの先のことを考えましょう。だってあなたは有能な素晴らしい医者なんだから。もうマフィン作りは十分よ。」そしてIzzieが握っている木のスプーンをつかむ。Izzieは静かにスプーンを手から離すのだった。


シアトルのあるホテル
ドアのノックするDerek
するとシャワー上がりのバスローブ姿でAddisonがドアを開く。
A:「ルームサービスかと思ったわ。」
部屋に入るDerek。Addisonはシャンパンを飲みベッドの端に座る。
Derekは「ひどいことをしたと思ってる。僕がしたことは恥ずかしいことだ。
君には本当に申し訳ない。心から謝るよ。ダンスパーティのことも、あの下着のことも…あんなことしてすまない…・」
そしてAddisonの横に座る
Addisonは「ほんとに、あなたがあんなことするなんてね…」
「僕たちの結婚はもう終わりだ。」
「そうね…」と呆然とした表情で答えるAddison
「全部僕のせいだ…。あぁ、なんだかすごく悲しいよ…」と頭を下げるDerek
すると背後にあるバスルームのドアが開く
振り向くと腰にタオルを巻きながらMarkがスチームと共に現れる。
Markはにやりと笑い「おぉ、なんだかぎこちないな。」
Derekはハハっと笑いAddisonのシャンパンを取り一口飲む。
「ハー、スッキリしたよ。」とシャンパングラスを返す。
ボーっとしているAddison
部屋を出て行くDerek,そしてドアが閉まる…。

Meredith/ナレーション:
The body is a slave to its impulses.
But the thing that makes us human is what we can control.
After the storm, after the rush, after the heat of the moment has passed we can cool off and clean up the messes we're made.
We can try to let go of what was and then again

♪ミュージックガイド♪
"The Time Is Now" by Moloko
"Crashing Down" by Mat Kearney
"Theme From Chalets" by The Chalets
"The Mating Game" by Bittersweet
"Running On Sunshine" by Jesus Jackson
"Open Your Eyes" by Snow Patrol

にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ
スポンサーサイト
2007.09.08 17:57 | 未分類 | TB(0) | コメント(7) |

こんばんは♪
そっかー、マーク再出現エピはここでしたか(笑)動画を前にちらっと観ましたが、セクシーだったんですよね~∬´ー`∬ウフ♪
アディソンはヤケになってマークを呼んだのかな?
黒いパンティーもこのエピ♪ジョージが可愛い♪
自分の彼女の見た事無いパンティだもん、そんでもって飾られてたなんて、びびびびっくりですよね(爆)でもって秘密の部屋のベッドに部長がいた!
「あれ、どうにかしたほうがいいぞ!」誤解を解けということか、それともジョージ自身をどうにかしてくれってことか(笑)
メレディスに振られて可哀想だったジョージ・・・・カリーとこれからもうまくいってほしいですね~
メレディス、デレク、フィンの三角関係はどうなるんでしょーかe-269
それとバークとクリスティーナ。バークの怪我の治り具合も心配です。

2007.09.08 20:20 URL | はなぽこ #m.2.LkcQ [ 編集 ]

前回名無しで投稿してしまったkeiです。
文字起こしを読んでみると分かるんですが、グレアナって結構場面転換激しいんですね~ご苦労様ですm(_ _)m
今回もふしぶしに不穏な空気が漂ってますね~今後どうなるのやら不安です。
更新頑張ってください~

2007.09.10 09:55 URL | kei #- [ 編集 ]

★はなぽこさま★
いつもありがとうございます!
McSteamyがスチームと共に出てくるシーンには一人で卒倒^^;あの身体はスバラシイっ!
彼の登場でS3はちょっと混乱が見られますのでお楽しみに。

今回のGeorgeはイジラシイ可愛らしさをみせてくれました。Callieとの関係はこれからもっと進展していきますよ。Webberの「あれ、どうにかしたほうがいいぞ。」てのはあくまでも私なりの訳です。私的にはなぽこさんの仰るとおりの2つの意味あいを入れてみました。どう取るかは読んだ方にお任せします。WOWOWでどう訳されていたのかおしえてくださいね^^;時々気になるんですよね~。
Mer/Der/Finnですが、あの男2人どっちかと言われてどちらにするかなんて決められません。Merのデート案は現時点で最高のチョイスでしょうね。

2007.09.10 11:56 URL | double07 #- [ 編集 ]

★keiさま★
またまたコメントありがとうございます!
そうなんです、グレアナはキャストも多いしストーリーも複雑で書いてる私には時々辛いものを感じたりもしますがこうやって楽しんで読んでいただいている方からのコメントで励まされているんです!ありがとうございます!

今エピ、所々に怪しい雰囲気はありますね。
特にCristina/Burkeコンビは要注意です。あまり良い予告ではないですがS3の暗さはこれから回を重ねるごとに少しづつ増していきますよ^^;

2007.09.10 12:04 URL | double07 #- [ 編集 ]

あっと言う間のエピ3ありがとうございます。
エピを読んでから、動画を見させて頂いたのですが、話と動きが繋がってむちゃくちゃ楽しめました。!!
Meredith はシーズン2での苦悩がうそのような展開ですね。先が楽しみです。

2007.09.11 18:17 URL | わんわん #- [ 編集 ]

初めまして
いつも拝見しております。
一つ教えて欲しいのですが、よろしいでしょうか・・

トーレスが1人でセクシーダンスをしていたときの
曲名、シンガーはどなたでしょうか?
聞いたことがある曲なんですが、
どうしても知りたいです。

シーズンが進むごとに目が離せなくなりますよね
今回登場したバークママとクリスティーナのどたばたは今後も楽しめそうですね。
シーズン4にもバークママは登場するようなのでしばらくは楽しめそうです。

それにしても、これほどの文才がある方は珍しいですね・・
色んなブログをロムしていますが、
大変だろうな~と感じております。
ご苦労お察しいたします。
これからも楽しませてくださいませ。

マーク・・バスタオルを巻いてからではなく、巻きながらというのがすごかった・・
よく見るとギリギリまで見えていたし・・
自分のボディへの自信のあらわれでしょうな・・

2007.10.25 10:37 URL | ぽぽ #- [ 編集 ]

★ぽぽさま★
コメントそして励ましのお言葉、ありがとうございます!文才だなんて...そんなこと今まで言われた事ありません、お恥ずかしい...

グレアナファンの方からのコメントが最近増えて本当に嬉しいです!
最近はどうも体調がよろしくないうえに多忙の為Upを怠っていますがこれからもよろしくおねがいします!

Callieがダンスしている曲はBittersweetの“The mating game”です。今度左上にあるStickamにUpしておきますね。
バークママはシーズン4の3話に出てきましたがまたリターンするかは不明です。結構笑えました^^ Markはナルなので自身満々のはずです。演じているEric Daneはそんなことないと思いますが俳優と言う職業柄やはりそれなりの自身はあるんでしょうね^^;
ご質問でも意見でもなんでも構いません、またのコメントお待ちしております!

2007.10.26 14:09 URL | double07 #- [ 編集 ]













管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://double07.blog106.fc2.com/tb.php/34-1f8ad43f

Calendar

09 | 2017 / 10 | 11
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031----

海外ドラマ人気投票

おススメ!海外ドラマDVD

Serch withen the blog

★海外ドラマリンク集★

GA公式サイト Heroes公式サイト Heroes HIRO'S Blog SVU公式サイト デス妻公式サイト Ugly Betty公式サイト Nip/Tuck公式サイト

FC2Affliliate

FC2無料カウンター

FC2無料ブログ

格安で泊まれる!

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。